次の撮りどき期間
撮りどきまで あと138日
2027年3月21日–22日
17:34ごろ
いちばん良いのは21日(日)・方位 268°・2日間
春分と秋分のころの夕方、寒川神社の真西にある富士山の山頂に太陽が沈みます。町の観光協会が観賞マップを出しています。
01方位
- 17:34ごろの太陽(方位 268°・高度 3.4°)
- 富士山頂(剣ヶ峰)の方位(268°)
- この日の太陽の通り道(日の出 89°・日の入り 271°)
02撮りどき暦
撮りどき期間
3.21–22 · 2日間
3.21(日)17:34 · 268.0°
重なる
03撮影メモ
- 立ち位置
- 寒川神社の付近。富士山をほぼ真西に望む35.3789, 139.3831
- レンズ
- 100-400mm(約60km 先の富士山を大きく写す)
- 設定の例
- f/8 · 1/1000s · ISO100(太陽が隠れたあとは 1/125s)
- 着く時刻
- 撮りどきの30分前(17:04ごろ)
04アクセスと注意
- アクセス
- JR 相模線 宮山駅から徒歩約5分
- 駐車場
- 寒川神社の駐車場は参拝のための場所。撮影だけなら電車で行く
- 注意
- 町の中なので、建物や電線が入らない場所を探す。見られる地点は日ごとに南北へ動く(春は倉見から田端へ、秋はその逆)。寒川町観光協会のマップで確かめる。太陽をファインダーや望遠レンズで直接のぞかない。ライブビューで確かめる
- マナー
- 境内では撮影の決まりに従い、参拝の人の邪魔をしない。道路や私有地に三脚を立てない
05前泊の宿
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